中国語と英語を勉強しています。
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2012-05-10 (木) | 編集 |
ゴールデンウィークに藤子F不二雄ミュージアムに行ってきました。入口で、展示品に関する音声ガイダンスを聞く器械を貸しだすのですが、中国語、ハングル、英語の音声が聞ける器械も常備しているそうです。中国語の器械を借りようかなと思いましたが、結局日本語のにしました。

ドラえもんは、やっぱりいいですね。私も大好きです。記憶が新鮮なうちに、短い作文を書いてみました。


凡是在七十年代出生的日本人都是看着哆啦A梦的漫画长大的。哆啦A梦是伴随我们童年的漫画,已经成为我们童年的一部分。漫画里面出现的角色以及哆啦A梦从他的口袋里掏出来的未来世界的工具,我们都很熟悉。

上个星期五,我跟我女儿参观了位于川崎市郊区的藤子F不二雄博物馆。因为门票得事先在网页预约,所以即使在节日或周末,来参观的人数也不会过多。博物馆的一楼展出藤子F不二雄先生的原稿,二楼展出关于他的漫画人生的资料并设有小剧场和漫画广场,三楼有草坪和主题餐厅。

藤子F不二雄先生的原稿,让我想起自己的童年,跟朋友边吃零食边看漫画,在家里和姐姐看哆啦A梦的动画片等场景都历历在目。藤子F不二雄先生应该被列为日本最成功的漫画家之一,但是从他留下的各个资料,能看得出他人很朴素,对孩子们很有爱心,自己也像个永远的少年。

对我来说,哆啦A梦充满昭和时代的味道,看了就有怀旧的感觉。让我感到有一点意外是,生于21世纪的孩子们也很喜欢哆啦A梦。对现在的孩子们而言,哆啦A梦仍然代表对未来的希望和童年的快乐吗?我真希望是如此。
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